洋書

(4) “Orbital Rule for Electron Transport of Molecular Junctions”, T. Tada, Chapter 7 in Single-Molecule Electronics , (M. Kiguchi (Ed.)), Springer, pp.165-190, (2016)

(3) “ Quantum Chemistry - Molecules for Innovations , T. Tada (Ed.), InTech, ISBN 978-953-51-0372-1, (2012)

(2) “Quantum transport and quantum information processing in single molecular junctions”, T. Tada, Chapter 6 in Quantum Chemistry - Molecules for Innovations , (T. Tada (Ed.)), InTech, pp.133-158 ISBN 979-953-307-365-0, (2012)

(1) “Simulation for Measurements of Electric Properties of Surface Nanostructures”
S. Watanabe, R. Suzuki, T. Tada and H. Totsuka, in Frontiers of Computational Science (Y. Kaneda, H. Kawamura and M. Sasai (Eds.), Springer), pp.119-124 (2007).

和書

(13)「パイスタック分子接合の多彩な伝導特性」、藤井慎太郎、小本裕貴、木口学、多田朋史、大須賀孝史、村瀬隆史、藤田誠、表面科学 2016.

(12)「電極の材料・構造設計に向けたマルチスケール・マルチフィジックスアプローチ」、古山通久、石元孝佳、原祥太郎、小倉鉄平、河野晴彦、多田朋史、梅野宜崇、松村晶、鹿園直毅、燃料電池 vol. 13, No. 2, pp.40-45, 2013.

(11)「ナノスケール電気伝導ダイナミクスのシミュレーション」、渡邉聡、多田朋史、山本貴博、ナノ学会会報、9、59-64、2011.

(10)「ナノスケールの4端子抵抗測定における量子干渉効果の理論研究」、寺澤麻子、飛松啓司、多田朋史、山本貴博、渡邉聡、表面科学、31、374、2010.

(9)「多端子電気伝導シミュレータの開発とカーボンナノチューブへの応用」
飛松啓司、寺澤麻子、山本貴博、多田朋史、渡邉聡、ナノ学会誌、(2009).

(8)「固体電解質中の電子伝導経路に関する第一原理計算:原子スイッチ動作機構の理解に向けて」
渡邉聡、谷廷坤、王中長、多田朋史、日本金属学会誌、8、577-582 (2009).

(7) 日本化学会ディビジョンレポート 3. 理論化学・情報化学・計算化学、(2008)[17]分子素子、多田朋史

(6)「究極のデバイスをめざせ! 単一分子による単一電子トランジスター」
多田朋史、化学、59巻、12号、68 (2004).

(5) 「分子軌道理論による分子ナノワイヤーのコンダクタンス計算:DNA分子の電気伝導現象を中心に」
多田朋史、近藤正一、吉澤一成、固体物理、39、289-296 (2004).

(4) 「計算機で測る分子の電気伝導」
近藤正一、多田朋史、吉澤一成、化学、59巻、2号、66-67 (2004).

(3) 「単一分子の量子輸送過程とフロンティア軌道」
多田朋史、吉澤一成、化学、58巻、2号、56-57 (2003).

(2) 「解析的分子軌道法による高導電性分子性結晶の設計 -ab initio MO法に基づくアプローチ-」
多田朋史、青木百合子、高分子加工、51巻、4号、15-22 (2002).

(1) 「高分子・結晶におけるパイエルス不安定性 -有機伝導体の設計に向けて-」
青木百合子、多田朋史、高分子加工、48巻、12号、30-38 (1999).


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